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ユニクロではパーカやTシャツ、ジャケットから小物まで多彩なUVカットアイテムが揃います。とはいえ目に見えない紫外線に対し、本当に対策できているの?と疑問を持つ方も多いはず。そんな不安を一気に解消してくれる体験型展示を、2026年春夏展示会で目撃してきました。その衝撃の実験結果をレポートします。

日差しが気になり始めるこの季節、一番の悩みは日焼け対策ですよね。日焼け止めを数時間おきに塗り直すのは正直言って面倒。ゴミ出しや洗濯物を干す数分のためだけに塗るのも、汗をかくたびに塗り直すのも一苦労です。
そんな中、ユニクロの2026年春夏展示会で体験したあるインスタレーションが、日焼け対策の常識を覆してくれました。

展示会場には、紫外線に反応して色が変化する特殊なマネキンが設置されていました。これに紫外線ライトを数秒照射する実験を行ったのですが、その結果が衝撃的だったんです。
何も対策をしていないマネキンの顔は、ライトを浴びた瞬間、みるみるうちに紫色へと変化。

一方で、UVカットアイテムでガードしている部分は、ライトを浴びても肌は真っ白なまま!目には見えない紫外線ですが、ユニクロのアイテムが
遮断してくれていることが一目で証明されました。
これなら、日焼け止めを塗り直す手間も、汗による落ちを心配する必要もありません。まさに着る、あるいは持つだけで完了する、究極の時短ケアなんです。

展示会ではスポーティなアイテムから、タウンユースできるアイテムまで多数並んでいましたが、大人気のためすでに品薄の商品も。

UVカットコンパクトアンブレラ遮熱
¥2,990(税込)
そこで、どんな服装の日でも、誰でも手軽に日焼け対策ができる名品としてmichill編集部が激推ししたいのが、アップデートされた「UVカットコンパクトアンブレラ遮熱」です。
今季のモデルは、骨と生地が見直され、約240gとさらに軽量化。持ち手も細く握りやすく改良されており、長時間の外出でも疲れにくい仕様になっています。
驚くべきはそのスペックです。UVカット率約99%、遮光率約99.9%に加え、太陽光の熱を約45%も軽減する遮熱機能を搭載。まさに「日陰を持ち歩いている」ような涼しさを実感できます。耐水圧も高く雨の日も使える晴雨兼用なので、バッグに忍ばせておけば、急な天候変化も強い日差しもこれ一本で解決します。
「日焼け止めをマメに塗るのは面倒だけど、焼けたくない」。そんな私たちのわがままを、ユニクロの技術が叶えてくれます。
機能性はもちろん、どんなコーディネートにも合わせやすいシンプルなデザインも魅力。面倒な塗り直しから解放されて、今年はスマートにお洒落に、大切な肌を守っていきませんか?
※記事内の商品情報は2026年3月27日時点です。
記事協力:ユニクロ



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