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『MonoMaster』7月号の付録は、ホッチキスみたいに使えるミッフィーのハンディ・ミシン&缶ケースセット。不器用さんでも使える簡単仕様で、糸通しまでスタンバイ済み。裾上げや小さなほつれ直しに大活躍してくれます。可愛さはもちろん、手軽に使える実用性も兼ね備えた神付録をmichill編集部がご紹介

『MonoMaster』(モノマスター)7月号(宝島社)
発売日:2026年5月25日(月)
特別価格:1,990円(税込)
特別付録:miffy[ミッフィー]のホッチキスみたいなハンディ・ミシン&缶ケースセット
サイズ(約):【ミシン】高さ7×幅4×奥行10.5cm/【缶ケース】横15.4×縦9.4×厚さ4.5cm
※ミシンと缶ケース以外は付録に含まれません
※付録の色みやデザイン、サイズは変更になる場合があります
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
世界中で愛されるmiffy[ミッフィー]が、今回はなんと「ミシン」になって登場しちゃうんです!しかも見た目はホッチキスそっくりで、文房具感覚で使えるハンディ仕様。さらに、収納にぴったりな缶ケース付きの豪華2点セットなんですよ♪市販品レベルの本気仕様で、お裁縫初心者さんもベテランさんもワクワクしちゃう一品です。


パッと見はホッチキス、でもよく見るとあの愛らしいミッフィーが描かれている。それだけで、お裁縫タイムが一気に楽しくなりそうですよね♪

缶ケースも持っているだけでウキウキするミッフィーデザイン。机の上にちょこんと置くだけで、お部屋にちょっとした癒し空間ができあがります。

「ミシンってなんだか難しそう…」というイメージ、ありませんか?
でもこのハンディ・ミシンなら、ホッチキスをパチンと閉じるみたいに、ぐっと押し込んでひと針ずつ縫っていけばOK!ボタンを操作したりペダルを踏んだりする必要がないので、機械が苦手な人でも気軽にチャレンジできちゃうんです。

ホッチキスよりは少し力がいるものの、ひと針ずつ手応えを感じながら縫い進められるので、初心者さんでも仕上がりをコントロールしやすいのがうれしいところ。
きれいに縫い進めるポイントは一針ずつしっかり押し込むこと!
試し縫いから始めて、慣れたらパンツの裾上げや小物の修理にも挑戦できますよ。

「ミシンで挫折する一番のポイントって、針に糸を通す作業…」という方も多いはず。
なんとこのハンディ・ミシンは、針に糸を通す下準備がすでに済んだ状態で手元に届くので、開封してすぐに縫い始められちゃうんです!
想像していたよりもグッとハードルが低くて感動♪

もちろん使い続けていけば糸の交換が必要になりますが、ご安心を。
付属の「糸通し」を使えば、針穴への糸通しもラクラクこなせます。さらに「糸たて棒」も付いているから、付属の糸を使い切ったあとは市販のミシン糸に切り替えてずっと愛用できます。

ハンディ・ミシンというだけあって、手のひらにすっぽり収まる超ポータブルサイズ。重さもホッチキスより少し重いくらい、スマホよりは軽いくらいの絶妙なバランスなので、長時間使っても腕が疲れにくいです。
専用の缶ケース付きで、ミシン本体はもちろん、糸や糸通し、糸たて棒などの付属品もまとめて収納できるから、リビングや寝室、お出かけ先までの持ち運びも自由自在!「パンツの裾がほつれちゃった…」という非常時にもサッと取り出せる頼もしさです。

『MonoMaster』2026年7月号の特別付録、ミッフィーのホッチキスみたいなハンディ・ミシン&缶ケースセットをご紹介しました!
雑誌付録の域を超えたハイスペックぶりに、お裁縫好きさんもお裁縫初心者さんも釘付けになること間違いなし!
狙っている方は書店で見つけたら迷わずカゴに入れて、お家に「縫いたいときにすぐ縫える」相棒を迎えてあげてくださいね♪

商品提供:宝島社
この記事のライター
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