ズル休みするのが当たり前! 目に余る勤怠を繰り返し、周囲を苛立たせる企画部の問題児・飯田美和。 そんな彼女に振り回され、我慢の限界を超えた松原は人事部の門を叩く。 冷ややかな視線とマシンガントークが武器の通称「社内探偵」を名乗る人事部の何でも相談担当・久我ありさが社内のモヤつきを容赦なく暴き、ブッタ斬る! ※本記事は、作画・かたおかみさお 、原作・egumi の電子書籍『社内探偵』から一部抜粋・編集しました。 ****** 関連記事紅葉シーズンは「教養もあるし、心豊かな女性」と感心される会話が生まれる。最低限知っておきたいこと【秋の会話 編】「女性同士でも更年期の不調は言い出しにくい」。沖縄県庁では「休める職場」をどう作った?【働くアフタヌーンな女性たち】梅宮アンナ「育児放棄バッシング」の背景で起きていた「誰も知らない」これだけのこと#2楽しい! 自分の描いたものが次々と採用されていく。彼とずっと一緒に仕事したいけど…【カワイイは金なり #6】ただ座っているだけにあらず。お育ちのいい人が意識している着席時の所作