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コロナ貧乏、「稼ぎまくりおじさん」が転落した知られざる穴の正体

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目次

今回は、コロナと経済にまつわる記事をお送りします。

 

1.コロナ貧乏、「稼ぎまくりおじさん」が転落した知られざる穴の正体

さんきゅう倉田です。東京国税局を退職して、芸人をしています。

税金やお金の話が好きだし、得意なので、大きくお金を稼いでいる人の話を積極的に聞いています。大きく稼ぐ人は、大きく売上を下げることもあります。

今年のコロナの影響で売上を下げたとあるおじさんは、ほうぼうからお金を借りているようです。

>>コロナ貧乏、「稼ぎまくりおじさん」が転落した知られざる穴の正体

 

2.世帯年収が半減」しても貧困ではない?これからの日本に起きること

2020年は、その当初から「新型コロナ COVID-19」(以下「コロナ」)に振り回されてきました。そして、2020年の後半になっても、コロナは、いまだ収束する気配を見せていません。

「いつまで続くのか?」

そんな問いかけさえ、無意味と思える状況です。そしていま、我々の眼前に顕在化してきたのが、「コロナ倒産」、コロナ禍を原因とする企業倒産です。*1

>>世帯年収が半減」しても貧困ではない?これからの日本に起きること

 

3.コロナ後の日本を襲う大失業時代。「いらないオバサン」にならないためには?

ブルームバーグによれば、4月20日午前アジア時間帯取引で、NYMEXのWTI原油先物価格が1991年以来はじめて1バレル=15ドルを割り込みました。

OPECの歴史的減産にもかかわらず「原油貯蔵施設の能力が限界に達する不安」が高まり、取引が鈍ったとされます。

原油貯蔵施設の限界……我々が生きている間に二度と聞くことはないコメントでしょう。

半年後、1年後、世界が否応なく巻き込まれるコロナの影響に、私たちはどう立ち向かえばいいのでしょうか。

多摩大学大学院 徳岡晃一郎教授の提唱する「ライフシフト」の要点をご紹介します。

>>コロナ後の日本を襲う大失業時代。「いらないオバサン」にならないためには?

 

 

 

 


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OTONA SALONE|オトナサローネ

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