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元BAライターが徹底レクチャー!今っぽアイになれる基本のアイラインの引き方

元BAライターがわかりやすく解説♡今っぽアイになれる基本のアイラインの引き方

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みなさんこんにちは、huis(ゆい)です。今回は目の印象を大きく左右するアイラインの引き方について詳しくみていきます♡リキッドやペンシルなど種類によって今っぽい引き方が変わってきますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

目次

アイライナーの種類と特徴

みなさんはアイライナーはリキッド派ですか?それともペンシル派ですか?

実はそれぞれが持つテクスチャーの違いで仕上がりも印象も変わるんです!

どちらを使ったらいいのかわからない、何となくどちらかを使ってる、そもそも引き方が難しいから、アイライナーに対して苦手意識を持っているなど、様々なお悩みがあると思います。

まずはそれぞれの特徴を見て、ご自身にピッタリな、アイライナーを見つけてみてくださいね♡

リキッドアイライナー

メリハリのあるくっきりとしたラインが描けます。筆先に圧をかければ、細い線も太い線も自由自在!

繊細な目尻も筆をスーッと下ろせば、簡単に美しいラインに仕上がります!

ただし、メイク初心者さんはガタガタとしたラインが目立ちやすく、ボカして修正がしにくいので、難しいと感じる方も多いかもしれません。

最初は手ブレしにくいアイテムを選び、手を固定させながらゆっくり引く練習をすれば徐々に慣れてくると思います。

筆先は寝かせ、一度に引こうとせずに少しずつ線を描き足すと成功しやすいです!

おすすめのリキッドアイライナー

ルミアグラススキルレスライナー07 スモアグレージュ

名前の通り、テク要らずで初心者さんでも扱いやすいリキッドアイライナー。アルミボトルの適度な重さで重心がズレることなく、美しいラインを描けます!また空気圧を制御してくれるので、みずみずしい描き心地で、液漏れや掠れの心配もなし!

07 スモアグレージュなら、目力は残しつつも肌馴染みが良く柔らかい印象になるのでおすすめです♡

ペンシルアイライナー

ペンシルアイライナーは、柔らかいナチュラルなラインが特徴なので、ナチュラル派さんに特におすすめのアイライナーです。

失敗してもボカして修正が可能!インラインに使えば、ナチュラルに目力がアップするのでおすすめ!

アウトラインは目尻のはらいがしにくいですが、描いた後に指先で整えると綺麗に仕上がります。

おすすめのペンシルアイライナー

デジャヴュラスティンファインEクリームペンシルカシスブラウン

ペンシルアイライナーは油分が多く、滲みやすいのですが、こちらはスーパーウォータープルーフなので、汗や皮脂に強いんです!インラインに引いてもパンダ目にならないのが嬉しい♪

特徴的な楕円芯なので、芯の細い面を使えば極細に、広い面を使えば太めのインパクトラインまで自由自在に描けちゃいますよ。

おすすめカラーはカシスブラウン。赤みを帯びたニュアンスブラウンなので、目元に仕込めば血色感を与えてくれます!

リキッドアイライナーの今っぽい引き方

リキッドアイライナーは目全体に引かず、目尻のみ描いた方が抜け感が出て今っぽい♡

よりナチュラルに見せたい方は、筆を払うように細く長く引きましょう。

お洒落さんなら、少し太めに軽くはね上げるとモードな印象でキリッと仕上がります。

ペンシルアイライナーの今っぽい引き方

ペンシルアイライナーなら、インもアウトもどちらも引いて。ナチュラルなペンシルの特徴を活かして、さりげなく目力をUPしていきましょう。

インラインを引く時は粘膜には引かずに、まつ毛の間を埋めるように!粘膜まで埋めてしまうと、目が潰れて小さく見えるので要注意です!

アウトラインは黒目の終わりから、目頭と同じ高さまで引き下げるとナチュラルならタレ目で今っぽい仕上がりになりますよ。

いかがでしたか?なりたい印象に合わせてアイメイクを楽しんでくださいね♡



この記事の著者

huis

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