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2022年秋の眉は重めが大正解♡グッとこなれて見える「今っぽ眉」の作り方

2022年秋の眉は重めが大正解♡グッとこなれて見える「今っぽ眉」の作り方

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ファッションやメイクが秋冬向けに変化してきた今日この頃。春夏の明るく軽やかなメイクから一転、秋冬はメイクに合わせて眉も重めの雰囲気がピッタリです。今回は秋冬メイクに合う重めの眉だけど、野暮ったくならない「今っぽ眉」のポイントをご紹介します。

目次

【POINT1】毛流れを整えてボサっとさせない

秋冬メイクに合わせて、ちょい太&濃いめの重め眉は、一歩間違うと垢抜けない印象になってしまいます。

もっとも手軽に垢抜け眉に近づける方法は「しっかり毛流れを整える」ということ。

眉マスカラやスクリューブラシを使って、毛の向きを整えるだけで、ワンランク上の重め眉に仕上がります。

【POINT2】眉頭は薄く抜け感を出す

しっかりめの秋冬メイクは、眉もしっかり描いてバランスを取っていきたいところ。

ただ闇雲に濃くはっきり描くのではなく「抜け感」を作ることでより今っぽい眉に仕上がります。

眉の中間から眉尻はペンシルやパウダーを重ねながらしっかりと、眉頭は薄いパウダーのみをささっとのせるだけにして「ちょっと物足りない?」程度に仕上げるのがコツです。

パウダーが薄いかなと思っても、遠くから見るとしっかり眉が生えているように見えるので、鏡を顔から離して確認することも重要です。

【POINT3】眉尻は長め&シャープに仕上げる

重めに仕上げると野暮ったい印象になってしまう方は、眉尻をしっかりとシャープに描くことが大切です。

また、眉の長さを目の幅よりも少し長めにすることで、顔の余白も埋まり小顔効果にも。

【POINT4】アンダーラインは自然なカーブを描くように

重め眉と言っても、形は相変わらず平行眉が人気。

平行眉にするために、眉のアンダーラインを真っ直ぐにしてしまうのは、不自然な眉になってしまう原因に。

眉のアンダーラインは自然なカーブ(アーチ)を描くように意識すると、自然で美しい眉に仕上がります。

使用カラコン/POP LENS ティントアイ[ブラウン]



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まる

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