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コウケンテツさんのやみつき10分副菜作ってみたら、本当にやみつきになる美味しさだった!

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管理栄養士・ナチュラルフードコーディネーターのゆきぼむです。今回は、人気料理家コウケンテツさんの「きゅうりとツナの辛子甘酢和え」を作ってみました。コウケンテツ流やみつき副菜シリーズ!「これ添えて」のレシピとして、Youtubeで紹介されたレシピ。火を使わず10分でできて、これからの時期にぴったりの一品ですよ!

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目次

きゅうりとツナの辛子甘酢和えを作るのにかかる時間

  • 約10分

きゅうりとツナの辛子甘酢和えのカロリー

  • 約136kcal/1人分

コウケンテツさんの「きゅうりとツナの辛子甘酢和え」再現レシピ

きゅうりとツナの辛子甘酢和えの材料(2人分)

きゅうり 2本
塩 小さじ1/2
ツナ缶 小1缶(70g)
酢 大さじ2
しょうゆ 大さじ1
砂糖 大さじ1/2
練りからし 小さじ1

きゅうりとツナの辛子甘酢和えの作り方

ガラスボウルに縦半分から斜め薄切りにしたきゅうりがたっぷり入っている工程写真

① きゅうりは縦半分に切ってから、斜めうす切りにし、塩を軽くもみ込んで5分ほどおく。
※種はお好みで取り除いても良い。

ガラスボウルの中で塩もみし水気を絞ったしんなりした薄切りきゅうりの工程写真

② きゅうりの水気をしぼる。

ガラスボウルできゅうりとツナを甘酢調味料で和えている工程写真

③ ツナ缶、酢、しょうゆ、砂糖、練りからしを加えて和える。
※ツナ缶の汁はお好みで入れてもOK。練りからしはまず半量程度を加えてから、味を見ながら好みに合わせて調整しましょう。

波形の縁の白い深皿に盛り付けたきゅうりとツナの辛子甘酢和えの完成俯瞰写真

たったの3ステップで完成!きゅうりを切って塩もみしてから和えるだけで、あっという間にできあがりました。

シャキシャキ食感のきゅうりにしっかり味がしみて、まさにやみつきになる美味しさですね。さっぱりとした甘酢がきゅうりとツナに良く合い、お箸が止まらなくなっちゃいます!

からしの存在も欠かせません。ツンとした香りが絶妙なアクセントになっていて、クセになりますよ。副菜ですが、ごはんのお供にもぴったりで、おつまみにもなる美味しさなのも嬉しいポイントです。

レシピではきゅうり2本とありましたが、今回は1本100gとして2本で200gのきゅうりを使用しました。

白い波形皿に盛ったきゅうりとツナの辛子甘酢和えに白いりごまをふりかけた俯瞰写真

しそやみょうが、ごまなど、お好みの薬味をプラスするのもおすすめされていたので、まずは手軽な白いりごまをふってみました。

中華風の甘酢味なので、白ごまもとても良く合います。想像以上の美味しさで、いっそうやみつきになっちゃいました。

他の薬味を使えばまたちがう味わいになりそうなので、いろんな薬味で楽しんでみたいです。

木目テーブルに置いた白い波形皿に盛ったきゅうりとツナの辛子甘酢和えと黄色チェック柄ナプキン・箸を添えた写真

今回は、コウケンテツさんの「きゅうりとツナの辛子甘酢和え」を作ってみました。「コウケンテツ流やみつき副菜」という言葉通り、本当にやみつきになる美味しさでした。

最近は、きゅうりもたくさんお店に並ぶようになり、これから本格的に旬の時期を迎えるので、そんなきゅうりをたっぷり使えるのも嬉しいですね。ぜひみなさんも、作ってみてくださいね♡

※記事内のカロリー表示は文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」をもとにAIにより算出したものです



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この記事のライター

管理栄養士/ナチュラルフードコーディネーター

ゆきぼむ

保育園栄養士、カフェスタッフとしての勤務後、現在はパン屋で働いています。趣味はパン屋巡り、自宅でも自家製酵母でパン作りを楽しんでいます。パンをこよなく愛し、パンを美味しく食べられることをベースに、栄養たっぷりで彩りの良いメニューを心がけています。

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